歩き続けるもんだ。昨日はかなり落ち込んだので、今朝はかなり足が重かったが…指定管でJR関連会社がやることになったある会館の事業部長が永年大阪コマのプロデューサーやってた人だった。学生時代藤波小道具のバイトで一ヵ月いたとこなんで、その話をしたら、その年入社した人。中村扇雀、有馬稲子の「浪速の恋の物語」数十年前の作品なのに小一時間も話し込んだ。勿論仕事の話もしたが(民にできることは民に)と始まった指定管理者制度も民で頑張ってきた人には(博多座の立上げにも関わった)大変らしい、「前は・・・前は・・・」を圧し付けられて!そして、一気にとんで長野の飯田泊。
独里庵日記〜四畳半的人生思考〜
演劇の制作・俳優として一年の三分一を旅暮しだったが・・人生旅日記、これからどうなるのか・・・
どりぁーん! 今日も一日生きてみるかぁ〜!
2006年10月06日
歩きつづける彼岸花咲きつづける
歩き続けるもんだ。昨日はかなり落ち込んだので、今朝はかなり足が重かったが…指定管でJR関連会社がやることになったある会館の事業部長が永年大阪コマのプロデューサーやってた人だった。学生時代藤波小道具のバイトで一ヵ月いたとこなんで、その話をしたら、その年入社した人。中村扇雀、有馬稲子の「浪速の恋の物語」数十年前の作品なのに小一時間も話し込んだ。勿論仕事の話もしたが(民にできることは民に)と始まった指定管理者制度も民で頑張ってきた人には(博多座の立上げにも関わった)大変らしい、「前は・・・前は・・・」を圧し付けられて!そして、一気にとんで長野の飯田泊。

