浦安の人達はじめいろんな人に会えるのもあり楽しみにしていたのだけど、浦和まで行き数時間鑑賞するエネルギーがあるという自信がないので、昨日メールで行けないことを詫びた。
先日の、中学生の友人〇りあちゃんの「なかの国際ダンスコンペティション」も最大の工夫して(中野だったし)観に行ったけど、当人にも会えないし、来ると聞いてた連中には会えず、唯一〇もかちゃんに会えたのが救いというか、ああ、来てよかったと思えたし・・・。だから、今日も・・・だよ。いやいや、〇りあちゃんのダンスは素敵だったよ、だけど一位二位とかつける必要があるのかね帰り道思ったけど・・・。
そして今日の公演だが、面白い事にこの公演(教スタの)にチラシには出てないが、我が10年来の盟友メイキャップアーティスト〇きちゃんとそのお弟子さん達6名が参加してること。〇きちゃんにはいろんな局面でお世話になってきたがこの3〜4年市民ミュージカルでは欠かせない存在になっていた、素敵なお弟子さん(生徒さん)と共に!(広木頼むぞ!)
その市民ミュージカルでの関係でとばかり思っていたが、それだけではなく教スタの生徒さんのお母さんに
〇きちゃんの同窓生がいたんだそうだ。で、まぁなんだかんだあり一緒に仕事をすることになったのだが、
ずっと神秘的な月のことをこの2〜3日語っていたからね。
引き合うというか、絆というか、ちゃんと生きて行かんといかんなぁと思うわ。生きられる間は・・・!

