三越の「人魚姫」もだが、大病患った後にみる作品に今までとは違う感慨を感じる・・・。昨夜は親友の素敵な俳優Dさんとお話する目的で行ったのだけど、若いSともちょっと話がしたかったので、駅前での飲み会に白米とあら汁で参加し、お二人とはお話できたが、話をしてる間に周りから聞こえてくる飲み屋での会話に、「ああ、こういうことなんだ」と、今までとは違う感慨を感じた事の意味が理解できた、技術やいろいろなことを勉強することは基本的に大事な事だが、年齢に関わらず俳優は、どう生きてきたかが問われる仕事なんだなぁと痛感させられた。
「〇ら」ちゃんがお母さんと現れた!予期していなかったのであたふたしたが・・・。
そして開演中折ってくれたのか、羽に(〇ら)よりと書かれた折鶴1羽帰りに頂いた。そして、明日24日の八潮(埼玉だよ!)にも来てくれると・・・。お母さん猛暑のなかご苦労様です!
前日朝、かなり無神経な先輩の電話で信じられない思いをしていたので、随分と癒され助けられました。
前日夜には宮崎の高校時代の同級生10人位から秋川雅史(千の風)のコンサートの帰り仲間の誕生パーティの居酒屋から「あんたは何も喋らんでいいからね、うん、はいって聞いちょきないよ」と、それぞれに励まされた。
「悪いことばかりじゃないんだわ、本当に・・・」だわね。

